<< 青葉予選へ 実施要綱
1 主 催 一般社団法人 宮城県サッカー協会
2 特別協賛 ハウス食品株式会社
3 協 賛 株式会社 モルテン
株式会社 メモリーアート
4 主 管 宮城県サッカースポーツ少年団協議会
5 日 程 平成 27 年 7 月 5 日(日)、12 日(日)
6 会 場 新富谷ガーデンシティフットサル場、スポパーク松森フットサル場
7 参加資格 平成 27 年度日本スポーツ少年団に登録していることが望ましい。
平成 27 年度宮城県サッカースポーツ少年団協議会に登録していること。
平成 27 年度日本サッカー協会に登録していること。
平成 27 年度全日本少年フットサル大会に登録(15 名)していること。
※ベンチ入り出来る選手は試合毎 12 名までとする。
日本スポーツ少年団登録指導者による団員管理がなされていることが望ましい。
スポーツ安全協会障害保険等に加入していること。
8 試合組合せ 監督者会議時、抽選により 8 グループ× 4 チームに決定する。
但し、会場運営上数チームを固定する。予選は 4 チームによるリーグ戦。
決勝トーナメント組合せは 7 月 5 日予選終了後、新富谷会場にて16 時 30 分より
抽選により決定する。抽選会に参加しないチームは不戦敗とする。
10 試合球 大会本部にてモルテン製試合球(3 号球)、予備球を準備する
11 競技規則 日本サッカー協会制定の「フットサル競技規則」による。
予選、決勝T 1 回戦における副審は帯同審判とする。(対戦表記載のとおり)
12 競技時間等 予選リーグ・決勝トーナメント
前後半 10 分(ランニングタイム)・ハーフタイム 5 分
決勝T決定戦、引分け時は PK 戦(5 人)にて決定する。
準決勝・決 勝
前後半 10 分(プレーイングタイム)・ハーフタイム 5 分
(前後半 1 分間のタイムアウトを認める。)
(1) 同点時は PK(5 人)戦にて決定。5 人目以降はサドンデスとする。
(2) 準決勝・決勝戦は反則の累積を採用する。(壁なしの FK)
フットサル競技規則 2014/2015 第 13 条
(3) 予選順位は、
1. 勝点(勝 - 3、引 - 1、負 - 0)
2. 得失点
3. 総得点
4. 対戦成績
5. PK 戦(5 人)5 人目以降はサドンデス。
(4) 決勝戦において同点の場合は 5 分 - 5 分の延長戦にて決定する。
(5) 延長後は PK(5 人)戦により決定する。5 人目以降はサドンデス。
13 競技場 原則として 38m × 18m が望ましい。
14 審 判 宮城県サッカースポーツ少年団協議会審判部
15 運 営 宮城県サッカースポーツ少年団協議会競技部、中央、泉ブロック競技部
16 その他
(1) ユニホームは異色の正副を必ず準備すること。
(2) 優勝チームには第 25 回全日本少年フットサル大会の出場資格を与える。
(3) 2、3 位チームには東北大会出場資格(ドコモフットサル大会)を与える。
(4) 優勝チーム以外ベスト 8 チームの抽選により、2 チームに対し
東北少年少女フットサル交流会(秋田開催)出場資格を与える。
(5) 優勝チームの所属するブロックに次年度大会出場枠 1 を付与(次年度未定)